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・空き室が増えて困っている
・家賃の滞納が多くて困っている。
・家賃が下がって困っている
・家賃保証してもらっているが、保証家賃を値下げされた。解約を申し入れられた。
・入居者退去のとき、敷金を全額返せといわれ、裁判になりそうだ
・近隣に迷惑をかける入居者がいて困っている。
・修理費がかさんで利益が上がらない。
・税務申告が大変、申告時期になると憂鬱だ
・相続税をどうしよう

等々、アパート経営はいろいろな苦労が伴います。

プラスアルファではこんな管理をしています。
空き室が出ると、店頭広告だけでなく、不動産流通機構「レインズ」「アットホーム」リクルートの「スーモ」、新聞の折込等で広く広告を出します。

家賃滞納は0%です。

敷金トラブルを防ぐため、契約の段階で書類を取り交わし、退去時の精算法を事前に説明し、トラブルを未然に防ぎます。

入居者の禁止事項には、厳しく対応しています。被害が広がる前の対応を心がけています。

修理・リフォーム工事では、早期工事の提案し、後からお金がかからぬように、なるべく大家さんの負担が少なくなるように、多くの業者との接触し交渉をしています。

税務申告が楽になるように、毎月の家賃の送金明細と諸費用の内訳を作成し、送らせていただいています。ご希望の方には、確定申告の決算書作成のお手伝いもさせていただいております。

相続対策については、争族にならぬよう、弊社顧問税理士と相談し、円満に安心のプランをご提案いたします。
大家さんから聞いた家賃保証制度の最近動きと実際に家賃保証されていた物件で弊社が管理を引き継いだ時の話です。(一部の話として参考にお読みください)
1. 保証家賃の値下げや保証率のダウンを要求された。応じないでいたら、家賃保証の解約を迫られた。(裁判になっても大家さんが負けているケースがほとんどです。泣く泣く同意の大家さんも多いようです)

2. 保証会社は空き家になっていると純利益がなくなりますので、空き家よりマシと、他の部屋より安い家賃で入居させたり、入居審査を甘くして家賃滞納の常習者をつくったり、果ては、保証会社の社員を入居させたりすることもあります。ペット不可のマンションに3所帯も動物を飼っていたり・・・(管理を引き継いで、家賃の滞納が常習の人や、退室の時、入居時と話が違うと、敷金精算のトラブルや、ペットの臭いが充満し、リフォームに余分のお金がかかったとか、大家さんがかなり損する事もありました。)
保証会社に頼むと、どんな人が住んでいるのか気にしないでいいという気楽な反面、まかせっきりだと、万一のとき困ることもあるかもしれません。

3. 保証会社はどうしても建築注文を受けるためのサービスの付録感覚があり、「管理してあげているんだ」というような後ろ向きな管理姿勢があるようです。建物の汚れや美観についても大家さんと相談をまめに行い、直せる所はこまめに直すほうがコストは少なく済むのに、自社で建てた建物だけにお金がかかることは大家さんに言いにくいからでしょう、安きに流れ、汚れたままという物件をよく目にします。惜しいことです。
大家さんの財産を「守り・活かし・増やす」こと
本当に困ったときには、弊社の顧問弁護士や税理士を紹介し、本当に困ることがないようにすることが私たちの役目です。トラブルを未然に防ぎ、時代遅れの経営にならないように円滑な貸家経営ができるようにサポートします。

相続税の支払いに苦労することがないように、「争族」争いにならないように、あえて貸家を建てないことをお奨めすることもあります。

賃貸事業の成功とは、事業を相続しても、売却しても、次の方に事業が引き継ぐことができるように資産価値の維持・拡大(守り・活かし・増やす)ことだと思います。そのためにプラスアルファのサービスを心がけています。


導入居者の方に喜んでもらう管理を
入居する時は厳しい審査をさせていただきますが、入居していただいてからは、困ったことにすぐ対応し、建物という器だけでない、住まれる方に喜んでいただけるようにソフトのサービスにも努めています。

貸家を作れば入居者が入る時代は終わりました。商売では同じものを同じ値段で売っていても競争に生き残れません。貸家経営も一つの事業と捉え、付加価値・サービスを提供することが必要です。そのパートナーとして、弊社プラスアルファをお選びいただければ幸いと存じます。


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